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『Call of Duty: Modern Warfare 2』のベータ版は、コンソールとPC向けに、クロスプラットフォームプレイが可能な状態で現在進行中で、変更点として、続編がCall of Duty: Warzone 2.0とは別にダウンロードされる事が判明へ



『Call of Duty: Modern Warfare 2』のベータ版は、コンソールとPC向けに、クロスプラットフォームプレイが可能な状態で現在進行中で、変更点として、続編がCall of Duty: Warzone 2.0とは別にダウンロードされる事が判明へ


『Call of Duty: Modern Warfare 2』のベータ版は、コンソールとPC向けに、クロスプラットフォームプレイが可能な状態で現在進行中です。新しいマップやモードといったマルチプレイヤーを簡単に紹介するほか、Perk Packageシステム、刷新されたGunsmithなども紹介されています。それらを良しとするか悪しとするかは別として、ポジティブな変更点としては、続編がCall of Duty: Warzone 2.0とは別にダウンロードされることです。

Infinity WardでModern Warfareのマルチプレイヤー担当共同デザインディレクターを務めるJoe Cecot氏がGamestarに確認したものです『別個にダウンロードできるようになるはずです。とはいえ、統合はまたシームレスに行われるので、Warzone 2.0からマルチプレイヤーに切り替えるためにゲームを終了する必要はありませんし、その逆もまた然りです。ですから、非常に素早く、簡単に、しかし自分でインストールを設定することができます。』

また、マルチプレイデザインディレクターのGeoff Smith氏は、『はい、『Modern Warfare』(2019年)以来、これらのシステムには非常に力を入れており、ストレージスペースやタイトルメニューの行き来など、熱い議論が交わされました。今より良くなることを期待しています。』

PC版第1作のプレイヤーは、『Warzone』へのアップデートからその容量が非常識なまでに膨れ上がったことを覚えているだろう。250GBのSSDでもゲームを入れるのに十分でないほど悪化しました。もちろん、基本インストール サイズはまだかなり大きくなる可能性があるので(PC版『Modern Warfare』の発売時は175GBだった)、その点は注意してください。

『Call of Duty: Modern Warfare 2』は、Xbox One、XboxシリーズX/S、PS4、PS5、PC向けに10月28日に発売されます。詳細については、今後の発表をお待ちください。


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DL容量は確かにこのゲームの気になる部分ではありますよね。膨大な容量になる可能性があって、250GBのSSDでは不安視されますね。この辺は続報待ちですね。

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