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『ブレイブルー』シリーズの生みの親である森利道氏が、20年近く在籍した開発会社アークシステムワークスを退社したことを、日曜日に発表へ



『ブレイブルー』シリーズの生みの親である森利道氏が、20年近く在籍した開発会社アークシステムワークスを退社したことを、日曜日に発表へとしていて、何があったのかということですが、その辺は語られているのかどうかといえそうですね。


『ブレイブルー』シリーズの生みの親である森利道氏が、20年近く在籍した開発会社アークシステムワークスを退社したことを、日曜日に発表しました。

森氏はソーシャルメディア上で、退社の理由は明らかにしませんでしたが、ファンやスタッフのサポートに感謝し、別の場所でゲーム業界で仕事を続ける意向を示しました。

『私、森利道は、長年お世話になったアークシステムワークスを退社いたしました。』

『ピックパックという会社で『ギルティギアX』の開発に携わった後、アークシステムワークスに入社し、数々の格闘ゲームの開発を経て、代表作『ブレイブルー』を開発し、多くのユーザーの皆様とご縁を持つことが出来ました。』

『アークシステムワークス 』に入社してからの20年間、多くの経験をさせていただいたことは、私の人生の宝物です。アークシステムワークスのスタッフの皆さん、お世話になった方々、そして応援してくださったユーザーの皆さんには、感謝の言葉しかありません。本当に、本当にありがとうございました。』

また、『特にブレイブルーユーザーの皆様にはご心配をおかけするかと思います。本当に申し訳なく思っています。今後、何らかの形でユーザーの皆様に多くのゲームをお届けできるよう、精進していきたいと思います。何卒よろしくお願いいたします。』


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今後の進路に対して明確な事を何一つ話していないので、どのような活動をしていくのかといえそうで、その辺は動向を見守りたいですね。

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