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『海外調査ニールセンによって、ニンテンドースイッチはゲーマーではない人の認識はわずか7%としている記事』が掲載中。

海外調査ニールセンによって、ニンテンドースイッチはゲーマーではない人の認識はわずか7%としている記事が掲載中。ゲーマーにはネバーリューがあるらしく、その差が気になるところですね。






海外調査ニールセンによって、ニンテンドースイッチがノンゲーマーに対し、何の警鐘も鳴らしていないとした上で、非営利団体によって、13歳以上の2000人以上のオンライン調査に基づいたデータによると、スイッチを知っているかという問いに反応した数字はわずか7%に留まり、半数以上がPS4、41%がXBOXOneと答えたとしており、また、ゲーマーの認知度に対しては、スイッチは29%になっていて、改善の余地があるだろうとしています。



・・・としていて、スーパーボウルで大々的なCMを打ったり、その他広告展開もしていた中で、この結果はどうなのか?という疑問が残る部分もありますね。でも実際に調査したらおこの数字になったとしていて、まだまだ任天堂の努力が必要か?といえそう。


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3 Comments

ゲーム情報さん  

単純に「出たばかりのハードだから」って理由じゃないの?。PS4やxbox oneは、なんだかんだで海外じゃ発売から3年半経ってるし。ゲームに興味のない人の認知度なんて、そんなものじゃない?

2017/05/11 (Thu) 13:18 | EDIT | REPLY |   

ゲーム情報さん  

ソフトを見る限り普段ゲームやらない層を今狙ってはいないと思う
fit等でやらない層を取り込むにしてもハードの供給が安定してきた頃かね

2017/05/11 (Thu) 15:17 | EDIT | REPLY |   

ゲーム情報さん  

国内でも認知率は低いと思う。なんせ供給不足でCMを自粛しているくらいだから。それなのになんでこんなに売れてるの?と考えると,少数の認知ユーザーの行動率が高いとしか言いようがない。つまりゲーマーに受けが良い。ネットの色んなユーザー意見拾う限りだと、最初からのファン、PS4やVITAからのスイッチ、据え置きゲーム機自体の休眠ユーザーの再活性が3大主流の模様。特に後者2つが任天堂の計算外のようで、供給不足を起こしている。カジュアル層はまだ少なく、12スイッチの肯定、見守り機能で安心、外で遊ぶときの保護カバーなどの話題が中心。たぶんスプラ2で子供層を引き金に、任天堂にもともと多い子供層がアクティブ化しそう。スプラ2は確実に屋外持ち出しが増える。

2017/05/11 (Thu) 17:19 | EDIT | REPLY |   

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